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坂戸校

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住所
: 坂戸市南町13-1
電話番号 : 049-289-4428

校長のご挨拶、授業風景

校長からのご挨拶を始め、生徒たちの熱心に学んでいる授業風景などを中心に校舎の様子をご紹介いたします。

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喜びの声

年度 
2018年度
中学3年生
2018年度高見澤 さくらさん

高見澤 さくら 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 川越南合格 】
        〜「Yes,I can」と信じ続けること〜
私は、バレー部に所属していて、毎回県大会に出場していたため、他の子に比べて1か月ほど遅い引退でした。周りの子が受験体制に入っている中での部活は、あせりと不安でいっぱいでした。そして少し遅めの受験勉強が始まりました。夏合宿に向けて、朝から晩まで自習室に行き、予習を繰り返しました。しかし、夏合宿ではよい結果を出せず、悔しい思いをしました。しかし、この夏合宿で家族の大切さや自信を持つことの大切さ、1分1秒1点の大きさを改めて学ぶ事ができました。それから私は、その時に感じた悔しさや、喜びを記録として残すために、VisualVisionの手帳を活用するようになりました。悔しさや喜びだけでなく、志望校合格に向けて自分に必要なことは何なのか、その志望校に合格したらやりたい事などを書き続けました。それを見返すことでどんな困難も乗り越えてきた自分なら絶対にできると、自信をつけることができました。その手帳は、今でも私の宝物です。そして迎えた、入試当日。今までに経験した事ないほど緊張していました。しかし努力してきた自分ならできないわけがないと自分を信じることで、やってやるという気持ちに変わり、リラックスして取り組むことができました。自分の受験番号を見つけた時の喜びは、一生の思い出です。その時私は、常に支えてくれていた家族や、泣いて相談した時は良いアドバイスをしてくださった塾の先生方に恩返しが出来たのではないかと思いました。


2018年度高見澤 さくらさん

高見澤 さくら 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 冬合宿・正月特訓体験談 】

 私は、今回の合宿を通して学んだことが4つあります。1つ目は絶対合格の信念を忘れないことの大切さです。絶対合格する。絶対に諦めないという気持ちが一番大きいとたくさん合格できました。逆に、不安な気持ちが少しあると、数枚しか合格することが出来ませんでした。リーダーの体験談にもあったように、気持ちだけでいくらでも変わることが出来ると、感じることが出来ました。2つ目は、一分一秒の時間の大切さです。一分一秒でも多く勉強すると、自分に自信が持てます。たくさん合格することができます。残りの一か月半、今まで以上に公立のよい勉強をしていきたいです。3つ目は、支えてくれる家族や友達、校舎の先生方への感謝の気持ちです。今回、この冬合宿に行かせてくれた両親、頑張れと言って送り出してくれた家族、分かるまで教えてくれる先生方。いつも支えてくれる人たちがいるから、今の自分があると改めて感じることができました。4つ目は、これからの1ヵ月半が一番勝負だということです。ホテルマネージャーやリーダーからのあいさつにもあったように、これからの1ヵ月半が一番成績が伸びる。ここからの努力でいくらでも変わることができる。この言葉を信じて、残り1ヵ月半、全力で努力し、悔いの残らない結果になるように頑張りたいです。そして、絶対合格の信念で、自分の力で第一志望合格を掴み取り、リーダー達に良い報告をしたいです。


2018年度高見澤 さくらさん

高見澤 さくら 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 夏合宿を振り返って 】
私が今回、合宿を通して感じたことは三つあります。一つ目は、家族の大切さです。両親には強くあたってしまったりとたくさん迷惑をかけてきました。でも今回、家族がいないことのつらさを強く実感しました。自分はいつも支えられているんだと思いました。二つ目は、リーダーの存在の大きさです。私はテストがうまくいかないときが何度かあり、いつもリーダーに相談に乗ってもらいました。合格すると一緒に喜んでくれました。声をからしてまで応援してくれました。リーダーがいなかったら、5日間を過ごすことができなかったと思います。本当に感謝しかありません。第一志望校に合格して、恩返しをしたいです。三つ目は、一分一秒一点の大切さです。一点たりずに落ちてしまったことが数回ありました。そのたびに後悔をし立ち直れませんでした。あと一分あれば合格することができたのにと感じました。今回の合宿で学んだ合格した時のうれしさ、落ちてしまったときのつらさを今後のバネにしていきたいと思います。また、私達を支えてくれる人はたくさんいるということを感じたので、これも今後につなげていきたいと思います。入試まで残り約5か月です。この5か月は一分一秒一点を無駄にせず、全力で勉強に取り組んでいきたいと思います。4月になったら、今回の合宿でお世話になった、先生やリーダーへ良い報告ができるようにがんばっていきたいと思います。


2018年度須長 菜奈美さん

須長 菜奈美 若宮中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 筑波大付属坂戸合格 】
                筑坂合格まで
私が受験する高校は、内申、小論文、面接の練習が必要な高校でした。内申は1、2年の時からの結果と3年の時の結果を見られる比率が同じため、1、2年の時にだらけていた私は不利でした。そのため、3年生では今までの結果を巻き返すために、中間期末テストを今まで以上に頑張り、内申を4上げることができました。小論文では今までにやったことのない作文で、練習を始めたばかりのときは紙1枚埋めることもできませんでした。しかし、練習していくうちに文章力以外にも、想像力がつきました。お題が渡されて
すぐに問題点や改善点が思いつき、すばやく書くことができました。結果として、今まで北辰テストで作文は点数があまり良くなかったのですが、12月には満点を取ることができました。結果に表れた時が1番嬉しかったです。面接は、本番直前に親とも練習していて、いざ面接官を目の前にした時は緊張しましたが、スムーズに話すことができました。面接練習のおかげで本番の小論文に結びつけた内容が書けたので、親には感謝しています。私がこれほどまでも勉強したのは人生で初めてなので、これからもやめずに続けていきます。


2018年度須長 菜奈美さん

須長 菜奈美 若宮中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 冬合宿・正月特訓体験談 】

 私はこの正月特訓で自分受験への心構えを変えることが出来たと思います。
 正月特訓1日目は正直行くのが嫌で正月なのになんで勉強しなきゃいけないんだと思っていました。勉強が嫌いで机に向き合うのも嫌いでした。けれどもその思いは一気に消えました。一番初めの確認テストでリーダーがすごく喜んでくれたからです。合格するたびに褒めてくれて一緒によろこんでくれて、次も絶対合格したいと思えました。しかしそんな簡単にいくわけもなく、回数を重ねるたびに合格枚数が減っていき、凡ミスが目立ち始めました。冬休みに予習をそこまで進めていなかったので確認テスト前の約1時間前だけでは間に合いませんでした。でもそんな時もリーダーは変わらず応援してくれました。少しやる気を無くしていたのですが、合格体験談を聞いてリーダーも私たちと同じように辛い思いをしていて、自分たちだけが頑張っているわけではないのにこれで落ち込むわけにはいかないと気持ちを上げることが出来ました。
 この正月特訓で受験の時に必要な素早く、正確に解く力が身についたと思います。そして、自分のためでなく私たちのために一生懸命頑張ってくれたリーダー、和田校長、家族のために頑張ります。正月にこれだけ頑張ったのだから合格できると日々のモチベーションをあげてお世話になっている人たちへの感謝を高校合格という形で返します。


2018年度鳥羽 鳴海さん

鳥羽 鳴海 坂戸中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 朝霞高校合格 】
              受験で学んだこと
私は、この1年間でたくさんのことを学びました。その中の1つで特に大切だと思ったのは、感謝です。両親は塾への送迎やお弁当を作ってくれたり、合宿に行かせてくれたりしました。私が朝霞高校に合格できたのは、親の支えがあったからだと思います。また、親だけでなく、第一志望校合格に向けて応援してくれている塾の先生や学校の先生、リーダーなど本当にたくさんの人に支えられているな、と感じました。そのとき私は、感謝だけではなく、支えてくれている人達のために最後まで全力を尽くすということも学びました。私は合宿でこの言葉を学びました。私はこの言葉でより頑張ろうと思いました。高校でもこの体験や気持ちを忘れずに何事にも頑張っていきたいです。ありがとうございました。


2018年度鳥羽 成海さん

鳥羽 成海 坂戸中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 冬合宿・正月特訓体験談 】

 私はこの冬合宿に、夏合宿でのリベンジと勉強をあまりしていなかった自分のだらだらしている雰囲気を正せたらいいと思って参加しました。親にも頼んで行かせてもらいました。1日目は、少し緊張したりしたけれど、良い結果を出すことができました。2日目は、1日目で頑張ったので前の席に行くことができました。でも、進んでいる教科の予習がなくなってきたり、少し冬合宿の環境に慣れてきたせいか、全然合格できなくなってしまいました。席も後ろの方に下がってしまって、とても悔しかったです。悔しかったけれど、原因は私にしかないんだな、と感じました。私たちのために声を枯らしてくれているリーダーがいて、冬合宿に行かせてくれる親がいて、応援してくれる人がいて、こんなに良い環境があるのに何をしているんだろう、と思いました。それからは、今まで以上に集中して勉強しました。そして、私の目標であった確認テストの合格枚数を超すことができました。得意ではなかった英語では、2行目に行くことができて、とても嬉しかったし、これからもっと得意にしていこうと思いました。リーダー達の合格体験談では、決して諦めないことや、今後の勉強の仕方についてたくさんのことを知ることができました。このことを忘れずにこれからの勉強をしていきたいです。この4日間はとても濃い4日間でした。この経験は一生忘れないものになると思うし、忘れたくない経験です。冬合宿後もこの4日間と同じくらい全力で勉強しようと思います。


2018年度鳥羽 成海さん

鳥羽 成海 坂戸中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 夏合宿を振り返って 】
私は最初パーク2階からスタートしました。初めの数学で符号ミスをしてしまいました。しょうがないな、という軽い気持ちでやっていました。初めての合宿で初めてのことだらけで緊張していて手が震えて書けなかったというのもあったけれど、今考えてみるととても甘い考えをしていたと思います。私は2回目で高天ヶ原に落ちてしまいました。そこで気が付いたのは、リーダー達が声がかすれても応援しているということです。リーダー達がそこまで応援してくれているのに私は何をしていたのだろうと思いました。その日から、私は考え方を変え、しっかり朝早くおきて自習をしてその日の確認テストに取り組もうと思いました。でも、テストの結果はあまり変わりませんでした。また符号ミスをしてしまったりとケアレスミスがたくさんありました。でも2日目で気持ちが変わりあきらめずにやってみようと思っていた3日目の国語で初めて6枚合格することができました。その時は、とても嬉しかったです。リーダーが言っていた努力は報われるというのは本当なんだなと思いました。たまにうまくいかないこともあったけれど、諦めずに時間ギリギリまで頑張ることができました。何回も泣いたりしたけれど、諦めないでやることの大切さがよくわかりました。勉強も大変だったけれど、ご飯も、寝る時も楽しかったです。この合宿に行かせてくれた親に感謝をして家に帰っても勉強を頑張りたいです。


2018年度治居 奈月美さん

治居 奈月美 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 川越南合格 】
           〜受験から学んだこと〜
私は、受験をするために特別なことはしていません。ですが、毎日コツコツと1日に何ページやるかを決めて勉強していました。毎日コツコツやることで継続性がつきました。1日に2ページだけでもいいので続けることが大切だと思います。また、この時に覚えた知識は定期的に確認をしていった方が良いと思います。これも継続して行うことが大事です。受験は1日1日が大切なのでそれをしっかりと積み重ねていけば自分の自信にもつながると思います。受験を通して親のありがたさを知ることができました。そして親に感謝をしていきたいなと思いました。このことは、これからも思い続けていきたいと思います。親だけでなくまわりの人にもしたいです。


2018年度治居 奈月美さん

治居 奈月美 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 冬合宿・正月特訓体験談 】

 正月特訓をふりかえってみて学んだことが2つあります。1つ目は感謝の気持ちです。確認テストを受けている時にはリーダーたちが応援してくれ、合格した時には一緒によろこんでくれ、不合格になった時には、前向きになる言葉をかけてくれてリーダー達にはたくさん支えてもらいました。なのでリーダー達には感謝の気持ちでいっぱいです。最後まで応援してくれたリーダー達の姿はとてもかっこよかったです。また、朝親がいってらっしゃい、や頑張ってね、と送り出してくれたことにも感謝したいと思います。今回の正月特訓を支えてくれた人々に本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
2つ目は、感謝の気持ちをどうやって伝えるかです。今回の正月特訓では、たくさんの支えてくれた人々に感謝しようと思いました。そこで、この感謝をどうやって伝えるか考えました。それは合格することによってこの感謝を伝えられるのではないか、と考えました。合格するためにもこれからの勉強は今までよりも頑張っていきたいと思いました。
 今回の正月特訓で学んだ2つのことを心に刻んで、これからにいかしていきたいと思います。そして、今まで自分を支えてくれた人々に感謝をし、その人たちのためにも自分の第一志望に合格して支えてくれた人たちを笑顔にしたいと思います。


2018年度治居 奈月美さん

治居 奈月美 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 夏合宿を振り返って 】
夏合宿を振り返ってみて、学んだことがたくさんありました。
 一つ目は感謝の気持ちです。自分たちを支えてくれている人の気持ちに改めて気づき、今までよりも、もっと感謝していこうと思いました。多分、この夏合宿に来ていなければ感じることはできていなかったと思います。また、一人ではないことも分かりこれからも支えてくれている人たちのために全力で頑張っていこうと思いました。
 もう一つは、これからが新たなスタートだということです。今回の夏合宿で味わった嬉しい気持ちや悔しい気持ちを忘れずにこれからも勉強していこうと思いました。そして、勉強の仕方を教わることができたのでそれもこれからの勉強に活かしていきたいと思います。リーダーたちからたくさんのことも学び、確認テストではあまりいい結果を残すことはできなかったけれどもこの悔しさをバネに明日から新しいスタートをきって行きたいと思います。この新しいスタートをいい形できれるように努力をしていきたいと思います。
 今回、夏合宿で学んだ感謝の気持ちとこれからが新たなスタートだということを忘れずにこれからも志望校に合格できるように精一杯の努力をしていきたいと思います。この充実した5日間で自分が成長できたことを自信に変えてこの合宿以上に勉強に取り組みもっともっと成長していきたいと思います。


2018年度小川 紗那さん

小川 紗那 若宮中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 市立川越合格 】
            受験を通して学んだこと
私が、こうゆうかんに入塾したのは、中学1年生の1学期のときでした。この時から中2の終わりくらいまでは、勉強に関心がなくやる気もまったくと言っていいほどありませんでした。3年生になり、まだ受験モードになっていない私の気持ちを変えたのが夏合宿でした。友達できるかなーくらいの軽い気持ちで応募したのですが、リーダーやホテルマネージャーの熱心な姿を見て、がんばろうと思うことできました。夏合宿が終わった後、何度かサボってしまうときもありましたが、塾の皆が頑張っているのを見て私も頑張ろうと思えたので、仲間からとても大切な事を学びました。塾の先生、両親、本当にありがとうございました。


2018年度小川 紗那さん

小川 紗那 若宮中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 冬合宿・正月特訓体験談 】

 私は、正月特訓に来る前、勉強しろと言われても勉強しませんでした。だから、予習も少ししか進めていなかったし、正月特訓に申し込むのを決めたのは自分なのに正月特訓に行きたくありませんでした。
 そういう気持ちのまま正月特訓1日目を迎え、1回目の数学のテストが2枚で終わるという大失態を犯してしまいました。その時になって、早く勉強しておけばよかったと感じました。英語はなんとか進みましたが数学が最悪でした。私はこの日の夜、もう同じ失敗はしないと決め、予習を頑張りました。
 2、3日目もしっかりと予習をし、確認テストも順調に進めることができました。いつもほとんど変わらない席で、ここからどうやって上の教室に行くか、を考えて勉強しました。席が変わらないので、リーダーも「ここを抜けよう」「上に行くぞ」と応援してくれてとても勇気が出ました。
 正月特訓最終日、私が苦手な理社でした。しかもどちらも2回しかチャンスがなく、しっかり予習してきたにもかかわらず不安でした。しかし、座席チェンジではぎりぎり上の教室に行けたので、とても嬉しかったです。頑張って良かったなと思いました。
 この正月特訓で、黙想の時や合格体験談の時のリーダーの言葉を忘れないでいたいです。また、自分で質問をして教えてもらったこと、アドバイスをしてもらったことを受験まで絶対に忘れません。


2018年度小川 紗那さん

小川 紗那 若宮中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 夏合宿を振り返って 】
合宿に申し込むとき、先輩方が楽しいと言っていたので申し込みました。私は家にいると全く勉強しないのでいつも九時半から塾に行っていました。でも知っている場所だとなんとなくやる気がなく、ただ理解もしないで予習を進めているだけでした。合宿に行きたいと私が母に言った時、嫌そうな顔をしていたけれど、いいよと言ってくれました。今思うと、大変だったのだなと思いました。合宿初日、正直とてもやる気がないと自分でも感じていました。ご飯を食べると眠くなるし、ずっと決まった教科を勉強するし、初日から今すぐにでも家に帰りたいと思いました。二日目は午前中、初日と同じでやる気がありませんでした。しかし、午後に井沢先生のお話を聞いて気持ちが百八十度回転しました。リーダーや親に感謝してこの合宿に挑もうと思いました。三日目、前日の話を思い出していたら、朝からやる気が出てきていました。だから、国語は一気に十二枚進めることができました。私が喜んでいたら、リーダーも一緒に喜んでくれてとても嬉しい気持ちになりました。四日目、ほぼ進まなくてつらかったけれど、リーダーが励ましてくれてやる気が出ました。最終日、数学は0枚、英語は二枚しか合格できなくてすごく悔しくて泣いてしまったけれど、リーダー達が言っていた、「自信を持つ」という事を思い出して受験まで頑張ることを決めました。これからも人に感謝をすることを忘れないようにします。


2018年度金子 陽南さん

金子 陽南 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 市立川越合格 】
              受験を振り返って
私は中学2年生の3月にこうゆうかんに入塾しました。夏合宿や大晦日・正月特訓では、勉強する力だけでなく、辛い受験勉強にも耐える精神力も鍛えられたと思います。特に夏合宿の1,2日目はとても辛かったですが、たくさんのリーダー達に支えられながら、最後まで乗り越えることができました。家で勉強する際は、リーダーのメッセージカードを見ながら頑張りました。入試が終わって、合否発表までは正直全く自信がありませんでしたが、無事に合格できた時は本当に嬉しかったです。そして、家族や先生、友達が私の合格を喜んでくれたことが、今まで支えてくれたことへの恩返しに少しでもつながったのだと思います。高校生も、頑張ります。


2018年度金子 陽南さん

金子 陽南 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 冬合宿・正月特訓体験談 】

 私はこの大晦日正月特訓で、入試への自信がつきました。西川リーダーと瀬戸上リーダーが、初日からずっと教えてくれて、たくさん応援してもらいました。私は目標枚数まで合格できるか不安だったけど、リーダー達がいつも支えてくれて、自信をつけてくれたので、たくさんのテストに合格することができました。大晦日正月特訓に行く前は、まだ受験というものに対して、不安しかありませんでした。私は、市立川越高校を目指していて、とても倍率が高く、12月の北辰は、一番下がってしまい、努力圏でした。なので、今回の特訓で少しでも合格に近づけようと必死で頑張りました。大晦日正月特訓が終わった今は、以前と比べてさらにやる気と自信がつきました。リーダーたちの合格体験談では、最後まで決して諦めないことや、目標を高くして、とにかく合格したいという気持ちが大切だと言ってくれました。私は、学校説明会に行って本当に市立川越に行きたいという思いが強くなりました。なので最後まで、その気持ちをしっかりと持ち続け、誰にも負けないという気持ちで入試に向けてこれからも努力していきたいと思います。そして一番忘れてはならないことは、支えてくれている人たちへの感謝の気持ちです。家族や先生、塾の先生、リーダーなどたくさん応援してくれている人たちがいることを改めて分かりました。これからが本番なので、悔いなくやり切りたいです。


2018年度金子 陽南さん

金子 陽南 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 夏合宿を振り返って 】
私は、この夏合宿を通して学力を上げるだけでなく、きつい勉強に耐える精神力も、強くなった気がします。合宿に来る前は、行きたくないという気持ちが強かったです。テストに合格できるかの不安よりも、五日間の厳しい合宿を乗り越えられるかの不安のほうが大きかったです。今回の合宿で学んだことは、数えきれないほどたくさんありました。1つ目は勉強方法と時間の使い方です。本当に1分1秒を全く無駄にしないことが、合格への道になると改めて分かりました。この経験を全て活かして効率の良い受験勉強にします。そして、2つ目は一人じゃないということです。初めて会った他校のこうゆうかんの子やリーダーなど本当に多くの仲間と支えてくれる人がたくさんいると実感しました。特にリーダーは大きな存在でした。合格したら自分以上によろこんでくれたり、テスト中に応援してくれたり、不合格だったら泣いてくれたリーダーもいました。私はこんなリーダーがいなかったら絶対乗り越えられなかったと思います。一緒に頑張ってくれる人がたくさんいたから87枚合格できました。今回の合宿は終わってしまうけど、これからが本番です。もうリーダーはいないけど、自分で今回やったことを活かして、支えてくれる人のために、必ず第一志望を合格します。もしつらくなったら、今回の合宿を思い出して、とにかく前を向いて、たくさんの人への感謝を忘れずに、全力で向き合っていきたいです。


2018年度間野目 聖菜さん

間野目 聖菜 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 滑川総合合格 】
              入試までの道のり
私は、中学2年の冬休みから塾に通い始めたけれど、本格的に受験を意識して勉強を始めたのは中学3年の夏休みからでした。部活を引退するまでは部活に専念していたため、勉強がおろそかになっていました。引退後は、夏合宿に向けて、基礎から学習を始めました。引退前までは受けたことがなかった北辰テストも、夏休み明けに初めて受けて、結果も夏休みの成果が出たと感じました。そして冬休みは、正月特訓に向けて過去問をたくさん解き、冬休みが明けてからは、私立入試に向けて今まで以上に勉強しました。その後の最後の北辰テストでは、おかげで偏差値がぐんと伸び、そのまま県立入試に向けてたくさん勉強し、無事第一志望に合格することができました。


2018年度間野目 聖菜さん

間野目 聖菜 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 冬合宿・正月特訓体験談 】

 私にとって今回の正月特訓は、本当に一生できない貴重な経験になりました。夏合宿に引き続き、このような機会を設けてくださり本当にありがとうございました。夏合宿では会えなかった、新しいリーダーにもたくさんあえて、皆本当に優しくて、親切で、勉強面でも教え方が上手でした。1枚1枚合格するたびに、一緒によろこんでくれて、落ちてしまったときにも、全力で励ましてくれて元気をもらいました。自分の目標枚数に達したときには、メッセージカードや、さくらの花びら、シールを名札に貼ってくれたりと、また次も頑張ろうと思わせてくれました。個人的には今回の正月特訓の全ての合格枚数の目標は70枚だったけど、最後には86枚も合格できました。また、夏合宿では76枚だったので、夏合宿よりも多く合格できて本当に嬉しかったです。数学でも結果が出たし、精神的な部分でも、この4日間とても成長できたなと実感しました。塚本先生が言っていたように、今回出会った人たち全員とまた顔を合わせることは絶対にないので、この出会いを大切にして、残りの約2か月の受験生活、本気で頑張ります。辛くなったり苦しくなっても、今回支えてもらったリーダー達のことを思い出して、ハチマキを見返したり、メッセージカードを見返したりして、頑張っていこうと思います。私は本当に、こうゆうかんに通って良かったな、と心から思える4日間でした。


2018年度間野目 聖菜さん

間野目 聖菜 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 夏合宿を振り返って 】
私はこの5日間を通して、普段の環境では得られないものをたくさん得ました。絶対に集中できる学習環境や、支えてくれたリーダーたち、最初は不安で仕方なかった部屋のメンバー、個人で決めた目標達成、リーダーから貰ったメッセージカードやシール、ホテルマネージャー達の熱心な話や声援など、思い出がたくさんできました。1日目は前日から不安でいっぱいで眠れなくて、それでも行くと決めたから恐る恐る参加しました。最初の数学のテストでは、1人が合格した瞬間、リーダー達が大きな声で声援を始めたのでとても驚きました。周りの書く音がテスト中に聞こえてきてとても焦ったけど、リーダーが周りに合わせようなんて思わずに自分のペースでやれば大丈夫だよ、と声をかけてくれた時は本当に安心できました。4泊5日なんて初めてで絶対長いだろう、と思っていましたが、あっという間に終わりました。ここにきて新しい友達も出来たのに、もうなかなか会えないと思うと悲しいです。でも、5日間通して勉強面でもたくさん成長できたと思うし、精神的にも強くなれたと思います。また、合宿前に決めた自分の確認テストの目標枚数を達成できたことは本当に自信がつきました。リーダーやホテルマネージャーから、たくさんの勉強報を教えてもらったので、偏差値が10以上上がるように1日1日を大切にして本番の入試に備えようと思います。


2018年度荻野 美悠さん

荻野 美悠 若宮中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 松山女子合格 】
              私の合格体験談
私が本格的に受験勉強を始めたのは、部活を引退してからなので8月頃からでした。初めは何をしたらいいかわからなかったのは事実です。しかし、塾の方で夏期講習があったので、まずはその予習から始めました。そこからはずっと1,2年生の復習をし、確認で応用をやったりしていました。正月特訓まではずっとそんな感じでした。正月特訓が始まる頃になると、予習をたくさんやりました。正月特訓では、絶対合格するぞ、という気持ちが私の中ですごく芽生えました。正月特訓を終えてからは、理社に力を入れました。私はこの期間で理社が身についたと思っています。受験までは、諦めず自分を信じて、支えてくれる人のために頑張るのみです。頑張って下さい。


2018年度荻野 美悠さん

荻野 美悠 若宮中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 冬合宿・正月特訓体験談 】

 私は正月特訓を終えて、まず初めにリーダーたちに感謝を伝えたいです。初日から数学でうまくいかなくて、めげそうになったけれど、そばにいたリーダーの応援で切り替えてつぎに進むことが出来ました。私は数学がとても苦手なので、立花リーダーに教えてもらい、私にとって難しい単元でしたが、見事合格することが出来ました。最後に三分しかなかったけれど、三分あれば、本当に何でもできるのだと思いました。それはすごく私の中で自信にもなったし、テストをうけている最中も、受かって次に進めるという強い気持ちがありました。どの教科でも、不合格になってしまったときは、リーダーが頑張ってくれてありがとうと声をかけてくれて、とても励まされました。合格した時は、自分が受かったように喜んでくれて、リーダーのためにも必ず受かってやるという気持ちがありました。この4日間、たくさんの事が私の自信へとつながりました。そして、合格した時の喜びや、不合格になってしまったときの悔しさをリーダーたちと一緒に乗り越えてきたことは、私にとって一生の思い出になりました。あと2ヶ月で受験が待っているので、この2ヶ月をどう過ごしていくかをしっかりプランを立てて二度と後悔しないようにしていきます。リーダーたちの合格体験談も思い出しながら、全力で勉強していきたいと思います。そして、苦しくなった時は、はちまきに書いたことを見て、励みにしたいです。


2018年度飛崎 美玖さん

飛崎 美玖 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 川越南合格 】
              『 私の意地 』
私は冬休み前まで全然受験生という意識がありませんでした。そんな時、正月特訓に参加して、頑張る目的となったリーダーと会いました。そのリーダーと、私が川越南高校に合格し、女子サッカー部に入って必ず戦うという約束をしました。その約束が私の原動力になりました。正月特訓が終わって1月にある最後の北辰テストでは、定員である358人の中には入れず、努力圏を抜けることはできませんでした。私立入試が終わり、苦手な教科だった社会を1からスタートして、基礎は完璧になるようにしました。そのおかげで苦手科目がなくなり、入試予想問題では、毎回290点前後を取れるようになりました。そして入試本番では目標点をこえることができました。


2018年度飛崎 美玖さん

飛崎 美玖 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 冬合宿・正月特訓体験談 】

 最初のα-3からのスタートで、1日目は思い通りにいかなくて、不合格だった時、泣きそうになり、悔しくて、正直帰りたかったです。そんな時に、リーダーに励ましてもらってこれで逃げたら負けだなと思って頑張れました。2日目は11-2からで、また7-3以内に戻ることを目標にして頑張りました。合格体験談を聞く前までは、頑張ることをしていなかったし、努力もしていなかったけど、リーダーの話を聞いて、変わろうと思うようになりました。合格した時、目標枚数を越えたとき、リーダーが一緒に喜んでくれて、うれしかったし、次も合格してまた一緒によろこぼうと思いました。普段は家に帰ってから絶対に勉強しなかったけれど、正月特訓を通して、家に帰ってからも勉強するようになりました。3日目は、9-7スタートで一つずつ一つずつ前に上がっていって、頑張って良かったなと思いました。4日目は、8-2スタートで、目標の7-3以内まであと一歩で、理社をなんとしてでも合格して、目標を越えられるように頑張ったら、超えることが出来たのでよかったです。5教科の合格も6-2で目標達成できたのでよかったです。2日目と3日目の合格体験談を通して、あきらめないこと、自分を責めないこと、目標を高く持つこと、疑問を持つこと、支えてくれている人のためにも合格することなど、色々なことを学ぶ事が出来ました。夢を叶えられるように頑張ります。絶対合格。


2018年度大嶋 萌子さん

大嶋 萌子 若宮中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 市立川越合格 】
              受験で得たもの
私の志望した私立高校は、自分の偏差値よりほど遠いものでした。ダメ元で確約をもらいに行きました。しかし、真面目に授業を受けてきたおかげで、無事確約をもらうことができました。筆記試験では、入直で過去問を数多く解いた結果、その高校の問題傾向を掴むことができたおかげで、自信のあるものとなりました。公立入試は、私立単願の人が遊んでいる中、努力を惜しまず耐えることで、自分の成長につながります。高校受験は、人生の半分が決まってしまうものだと考えています。その受験が合格という形で、自分の記憶に残っていることは、今後の人生にいい影響を与えると思います。努力は無駄にならないことを、受験で学びました。


2018年度大嶋 萌子さん

大嶋 萌子 若宮中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 冬合宿・正月特訓体験談 】

 私は、この正月特訓で学んだことが2つあります。
 1つ目は予習の大切さです。夏合宿では、予習を真剣に行っていませんでした。それは予習の大切さを知らなかったからです。案の定、予習が切れて、テストに全く受からなくなりました。しかし、その悔しさを知っているからこそ、この正月特訓で頑張れたのだと思います。今の学習座席も、心から嬉しい順になりました。これを知ったことによって、過去問や振り返りの大切さも同様に知れたと思います。
 2つ目は人のために頑張ろうという思いです。3日目の塚本先生のお話で、ある生徒の話をしてくれました。そのときは、なぜ自分ではない誰かのために頑張るのかわかりませんでした。受験は自分のためだけに頑張るものだと思っていたからです。しかし、4日目の今日、私はリーダーの涙を見てその考えがゼロになりました。リーダーたちは私たちのために頑張っていた、と気付かされました。すごく後悔しました。夏合宿も参加し、正月特訓の最終日に気が付くなんて、自分が情けなかったです。それでも、今の私はポジティブな心をこの正月特訓で身につけました。気付いた時が遅かった分、志望校に合格し、ありがとうございました、と笑顔で言えるようにします。
 この正月特訓、得られたものがたくさんあって大満足でした。志望校合格します。


2018年度大嶋 萌子さん

大嶋 萌子 若宮中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 夏合宿を振り返って 】
私は、この合宿で学んだことが2つあります。
1つ目は、社会の厳しさです。私は過保護だと、友達に言われます。そんな中、初めての合宿だった私は、大の大人が大声を出して、自分ではない人のために、必死で走っているのを見て、さらに恐怖を感じました。もともとこの合宿がどういったものかもわからないまま挑んだのに、ハードなスケジュールに、ストレスのある環境。口内炎もできてしまいました。でも、この5日間で、それは偏見だったんだなと思いました。確認テストを何度も受けるにつれて、合格だったときのうれしさ、不合格だったときの悔しさ、リーダーや友達との味わったことのない感情、たくさんの想いがあふれだしました。私はこの合宿に来たことで、勉強以外にも精神や身体も鍛えることができたなと思いました。
2つ目は、両親の大切さです。井沢代表やホテルマネージャーの話でよくでてきた話題です。その度、両親の顔が浮かんで涙が出ました。私は反抗期真っ只中なので、いつもケンカをしています。でも、会えないときだからこそ、とても今、会いたいです。「大切なものは失ってから気づく」と言いますが、本当にその通りだと思いました。早く帰って、親に感謝の気持ちを伝えたいです。
 これからが本当の受験。多くの人の想いを胸に日々、努力を欠かさず、第一志望に受かり、恩返しの意味も含めて頑張りたいです。


2018年度森田 月海さん

森田 月海 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 冬合宿・正月特訓体験談 】

 私はこの冬合宿でたくさんの方々に支えてもらって、4日間を過ごすことができました。1日目、合宿会場に着いて、勉強を始めると、尾崎リーダーが、数学を教えてくれて、合格させてくれました。その後、尾崎リーダーは毎日、毎朝、私に声をかけて、コミュニケーションをとってくれて嬉しかったです。テストでは、英語や数学で、アドバンスの問題でつまづいてしまうことが多く、すごく苦しくて、悔しかったです。でも、そんな時、大久保リーダーが「合格させてあげられなくてごめんね」と言ってくれたことで元気が出ました。私たちのために、朝から晩まで、ずっと走り回ってくれて、教えてくれているリーダーがそう思って、そういってくれたことに、本当に感謝の気持ちを改めて感じました。そして、最終日、私は、社会を終了させることができました。残り10枚のテストを絶対終了させるという強い思いで、テストに臨みました。大石リーダーは、素早く丸を付けてくれて、笑顔で「おめでとう。次も頑張ろう」と声をかけてくれました。隣の班の葛貫リーダーも、毎日声をかけてくれて、すごく嬉しかったです。途中、橋本リーダーが「絶対受かる。落ち着いて頑張れ」と言いに来てくれました。最後、時間が少なかった中で、修了できたのは、支えてくれたリーダーにこのテストで恩返しがしたかったので、少しでもリーダーに届いてくれたらうれしいです。この合宿で、たくさんのリーダーや仲間に支えてもらいました。リーダーのためにも、私は第一志望に絶対合格できるように頑張りたいです。


2018年度森田 月海さん

森田 月海 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 夏合宿を振り返って 】
私はこの5日間の合宿でたくさんの悲しい思い、うれしい気持ち、感謝の気持ちなど様々な思いになりました。特に確認テストでは、数学や英語が思うように成績が伸びず、予習を終えられなかった自分を責めたり、すぐに理解できない自分が嫌で苦しかったです。理科もパーフェクトの自信があったのに、7点で落ちてしまった時は、今までにないくらい悲しかったです。しかし、そんなときはリーダーが「お疲れ様、よくがんばった。」と一緒に悲しんでくれたり、次頑張ろうと笑顔で声をかけてくれて、悲しいけれど、次のテストには絶対合格するという思いで勉強できました。だから、合格した時はものすごくうれしく、リーダーも笑顔になってくれて幸せでした。そんなリーダーは、私たちのために声が出なくなるまで応援してくれたり、解答を暗記して素早く丸付けしてくれたり、早朝学習でもわかりやすく教えてくれて本当に感謝しています。リーダーからの合格体験談はすごく参考になり、やる気を出させてくれました。リーダーからのメッセージカードにも、感動する言葉が書いてあり、それを見て、頑張るぞと自分に言い聞かせました。そして、この合宿では、たくさんの仲間ができました。部屋の友達、隣の席の仲間。今後会えるかわからないけれど、私の大切な仲間です。また、5日間、支えてくださったマネージャーやたくさんのリーダーが大きな支えです。支えてくれる人のために第一志望に合格します。


2018年度奥冨 楓子さん

奥冨 楓子 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 冬合宿・正月特訓体験談 】

 私はこの正月特訓に参加してよかったと思いました。最初は夏合宿の時よりも予習を進める時間がなかったり、忙しかったりで思うように予習が進まず準備ができていなかったのでそんな状態でここに来ることに気が進みませんでした。しかし、各校舎の同じ受験生と会い、リーダーと会い、皆それぞれ頑張っていることを知り、感じ、私も頑張ろうと思う事が出来ました。そしてこの4日間はあっという間でした。納得のいく結果で終われた教科やそうでない教科もありました。私はこの4日間でたくさんの感情を抱きました。テストがダメで悔しかったり悲しかったり、受かった時は嬉しかったり、リーダーや先生、家族への感謝。私はこの4日間で本当に成長することができました。北辰や検定、学校のテストなどで最近なかなか上手くいかず少し気持ちも後ろ向きでした。しかしこの正月特訓を通して自分に自信がつき、残りの2ヵ月間本気で死ぬ気で頑張ろうと思います。声が掠れるまで応援してくれたリーダー、支えてくれる家族、共に戦っている仲間、先生、私を応援してくれるたくさんの人のために頑張ります。そして必ず、合格を勝ち取って周りの人と一緒にたくさん喜びたいです。この4日間は私にとってとても大切なものとなりました。今日この気持ちを忘れずに前だけを見て頑張ります。


2018年度奥冨 楓子さん

奥冨 楓子 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 夏合宿を振り返って 】
私はこの5日間の夏合宿で勉強のことは勿論、感謝の気持ちなど、沢山のことを学びました。合宿にくる前はとても不安でやってきたことを忘れてしまったらどうしよう。合格できるかなという気持ちと、リーダーや先生はどんな人なのか、自分自身が成長できるかなど期待の気持ちもありました。1日目、2日目くらいは不安な気持ちの方が大きかったけれど、3日目以降になると、期待とやる気の方が大きくなりました。そして今までは学校や校舎の子たちしか知らなかったけれど、この合宿に参加して沢山の人たちが頑張っている姿を見て、もっと私も頑張らないと、負けたくない、自分はまだまだなんだと思う事ができました。また、リーダーの姿を見て、人のために声をからして応援してくれて、汗だくになるまでずっと走っていて凄いなと思いました。そして、自分のためじゃなく、支えてくれる人、応援してくれている人のために私は頑張ろうと思いました。また、私が塾に行くために合宿に行くために、高校に行くために一生懸命何も言わずに、私のために働いてくれている両親、家族に今は感謝の気持ちでいっぱいです。今日から今までの諦めてしまう気持ちを捨てて、頑張るぞという新しい気持ちに切り替えて受験で成功できるように頑張ります。そして、もし辛くなって諦めたくなったら、この夏合宿でのことを思い出し、頑張っている仲間、ライバルのことを思って頑張ろうと思います。


2018年度伊藤 由梨佳さん

伊藤 由梨佳 毛呂山中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 冬合宿・正月特訓体験談 】

 私はこの冬合宿に参加して本当に良かったと心から思っています。この合宿で学んだことは数えきれないほどあります。1つ目は、自分が今まで勉強をしてこなかったかを改めて知ることができました。予習も終わらず、会場に来てすぐに落ちてしまいました。2つ目は、リーダーやホテルマネージャー、家族、友達などたくさんの人に支えられていることを実感しました。3つ目は、感謝の気持ちです。この冬合宿に参加させてお金を出してくれた家族、笑顔で優しいリーダー、ありがたい話をしてくれるホテルマネージャーに感謝しかありません。私は本当に勉強が苦手で今まで色々な理由をつけて勉強から逃げてきました。だけど確認テストに受かるとリーダーは自分の事のように喜んでくれて、リーダーのために頑張ろうと毎回毎回の確認テストを受けました。けれど、解答を書く場所を間違えたり、答えを間違えたりして何度も何度も失敗しました。確認テストで間違えて落ちた時、一番つらかった時に「次頑張ろ」「次は絶対に目標達成しよう」と言ってくれて辛い4日間を終えることができました。この冬の合宿で学んだ体験を私は一生忘れません。これからの校舎での過ごし方を見直して残りの1,2か月を絶対合格の信念で勉強を諦めることなく絶対に絶対に第一志望にします。


2018年度伊藤 由梨佳さん

伊藤 由梨佳 毛呂山中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 夏合宿を振り返って 】
私は、この夏期合宿を通して自分自身が大きく成長できたと感じることができました。私は勉強が本当に苦手でずっと「苦しいなぁ」「つらいなぁ」と思っていました。理由は、あと一歩でテストに落ちるからです。理科、社会、国語が落ちたのはほとんど7点でした。テストがスタートして、周りの人たちがどんどん合格しているから、自分の中で「ほかの人達に負けたくない」「前の人よりも多く受かる」と思って焦りが出てしまって、理科では問題文を見間違えたり、英語の先頭を小文字から初めてピリオドやクエスチョンマークを付け忘れたりして1枚で不合格になりました。1つのケアレスミスで合否にこんなにも差が出てしまうのだということもこの夏合宿を通して改めて知ることができました。また子のケアレスミスは自分の欠点なので、あと5か月しっかり見直し、チェックをしてケアレスミスで点を落としてしまうことがないように常に確認しながら勉強に力を入れていきたいです。また、この夏合宿で大きい存在だったのはリーダーです。あともう少しのところで不合格になってしまったとき、誰よりも近くで支えてくれました。「大丈夫だよ」「次があるからまた頑張ろう」と笑顔でいてくれて本当に心の支えになってくれました。この合宿で学んだことは数えきれないくらいあります。中学3年生のこの夏の出来事を忘れず、しっかり勉強していきたいです。


2018年度佐藤 壮城くん

佐藤 壮城 城山中 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 冬合宿・正月特訓体験談 】

 ぼくはこの正月特訓に参加して、とても貴重な記憶に残る4日間を過ごすことができました。正月特訓に申し込みをした時は、あまり良いイメージがなく、なんとなく行ってみようかな、という感じでした。
 初日に確認テスト1枚目を受けている時に急に大きな声で応援をしてきて正直すごくびっくりしました。でも、こんなにも全力で僕達を応援してくれていると思って、気合いを入れて集中してテストに取り組むことができました。校舎で一緒に授業を受けている人もいて少し安心しましたが、皆のやる気がすごくて自分だけが取り残されているのではないかと思ってしまいました。そんな時でもリーダーの方々が大きな声と優しい笑顔でテストを応援してくれたり、一緒に喜びを分かち合ってくれてとてもうれしかったです。2日目、3日目と過ぎていきました。1日が終わるのがとても早く感じました。大晦日、お正月は毎日親戚や家族と一緒にいたのでやはり勉強漬けはつらいのかなと思いましたが、とてもやりがいや達成感があって本当に充実した4日間でした。
 リーダーの方々から受験についてお話があって、もっと勉強をしなくてはと思うようになりました。受験勉強を通じてさまざまな事を学んだと思います。
この正月特訓では、諦めずに粘り強くということを学べました。志望高校に合格して充実した生活を送るためにも、今はじっとこらえていきます。冬は必ず春になります。絶対に合格します。


2018年度関口 希さん

関口 希 桜中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 冬合宿・正月特訓体験談 】

 正月特訓をふりかえって、たくさん得たことがあります。1日目は全然合格できなくて悲しかったし、辛かったけれど、2日目、3日目になるにつれて合格枚数がどんどん増えていきました。特に印象に残ったことは、リーダーの人たちが30分間私達のために合格するぞ、と言ってくれているのを初日に聞いて涙が出てしまいました。それくらい本気で応援してくれているから私も頑張らないとな、と感じました。とても辛いこともあったけど最後まで頑張れて良かったと思っています。狩野リーダーにすごく優しくしてもらって感謝していいます。他のリーダーにもたくさん教えてもらって、4日間で色んなことが学べたと思います。私は、3教科でどれも苦手だったけど、リーダーにたくさん質問して、今まで分からなかったところも少しは理解できたと思います。正月特訓で得たことを、これからも活かしていきます。そして、絶対合格してやる、と心に決めました。1日目はすごく緊張していてリーダーに質問することがとても少なかったけど、今ではリーダーにどんどん質問し、分からないところをなくせるように努力しました。私たちの恩返しは、自分の志望校に合格することなので、家族やリーダーの人に喜んでもらえるようにしたいです。4日目が終了して悲しいけど、リーダー達に感謝を忘れないでこれからも勉強を続けていきます。もう今月は私立入試です。今までの事を思い出しながら頑張ります。



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