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喜びの声・合格実績 

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2018年度photo

Iさん  U中学校 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

私はこの冬合宿を終えて、志望校合格に一歩近づいたと思います。また、この四日間で自信を強く持てるようになりました。初日はとても不安で硬直状態でした。しかし、何回か確認テストを受けているうちに、自分の波に乗ることができ、最終的には社会終了や自分で設定した目標枚数を超えられた教科もありました。思い通りに進まなかった教科もありましたが、このミスも受験でしないようにという方向に考えを持ち、ポジティブに四日間を過ごしました。自分が上手くいったときだけでなく、できなかったときにリーダーや仲間がマイナスになっていた心を元気づけてくれ、とても頼りになりました。今後第一志望校に合格するために、宮下ホテルマネージャーがおっしゃっていた「強い人」というフレーズを自分の目標とし、どんな状況でも自分の力をコントロールし発揮できるようにしていきます。ここで学んだ自分の長所と短所をしっかりと受け止め、高校受験、大学受験、就職試験など自らの力で成功へ導けるように努力したいと思います。最後に、この合宿のみならず受験勉強で努力したことや、家族やリーダー、先生等の支えてくれている人への感謝、自分で培った実力を糧に頑張っていこうと思います。日々の当たり前の生活を馬鹿にせず、胸を張って第一志望校に合格できるように頑張ります。四日間ありがとうございました。


2018年度photo

Uさん  U中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

私はこの冬合宿でとてもたくさんのことを学びました。とても多くの凡ミスをしたり、勉強した範囲と確認テストの範囲が違ったりと色々トラブルがありました。目標枚数には届いたのですが、もっと合格できたのかなと思い悔しいです。あと一枚合格していたら前の列だったのに、あと一枚合格していたらその科目の目標枚数を超えられていたのにと、たくさんの悔しさがこみあげてきます。入試ではこのような悔しい思いはもうしたくありません。今まで以上に精一杯頑張っていこうと思います。私は都立の推薦入試も受けるので、入試まで一か月もありません。とても緊張していますが、リーダー一人一人に言われた言葉を信じて頑張っていきたいです。そして、充実した高校生活を送れるように頑張ります。合宿では校舎の違う人たちがお互いに応援し合い、協力し合うことができてすごいなと思いました。ホテルマネージャーやリーダーが言ってたように、今までは勉強を部活や学校のせいにしてやらないこともありましたが、人や物のせいにするのではなく自分自身で決めなければいけません。全力で頑張りたいと思います。難しい道を選んで自分を追い込みたいと思います。たとえ辛いことがあっても、諦めずに一生懸命取り組んでいきたいと思います。


2018年度photo

Kさん  U中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

私は、この合宿で応援の大切さを学びました。私は合宿自体が嫌でたまりませんでした。元々勉強が大嫌いで、合宿前も部活が忙しいなどと理由を付けて逃げていました。合宿一日目の確認テストは全く思った通りにいかず、心の中では早く帰りたいと思っていました。そんな中、一日目の夜にルームメイトの子と仲良くなることができました。私は昔から人見知りが激しいので友達が少なく、新しい友達ができてとても嬉しかったです。二日目の朝はその子とお互いに起こし合って一緒に朝の自習にいきました。そのおかげで一日目より多くの枚数に受かることができました。そして、二日目からは合宿が楽しいと思うようになりました。三日目は苦手な国語が一枚しか受かることができず、とても悔しい思いをしました。でも、リーダーが次は頑張ろうと元気づけてくれて、次の強化は絶対受かってやるという気持ちにさせてくれました。そして納得できる枚数合格することができました。私はこの合宿で友達やリーダーに支えてもらったり、元気づけてもらったりして、テストを乗り越えられたと思います。私は支えてくれたリーダーや友達のために絶対に合格したいと思います。今まで言い訳して逃げてきた勉強にこれからは向き合い、全力で受験勉強に励みます。


2018年度photo

Iさん  S中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

私は四日間の合宿で感じられることがたくさんありました。その中でも一番感じられたことは、リーダーがずっとそばにいてくれて優しく笑顔で教えてくれたことです。そのおかげで一番苦手な数学も9枚合格することができました。理科の7枚目は計算問題が多く、合格できるかとても不安でした。しかし、リーダーが焦らず頑張ってと声をかけてくれ、時間をかけて解き、見直しをしたら合格することができました。英語では、長文読解が苦手なのでそこまで予習をしていなかったのですが、2枚合格することができました。その時、自分にも長文を読み解ける力があるんだなと驚きました。合格体験談で高校生リーダーの話を聞いて、努力すれば必ず第一志望校に合格できると教えてもらいました。リーダーは辛かった過去を思い出してまで私たちに体験したことを話してくれました。なので、私はずっとリーダーを忘れず、応援してくれている人に感謝をして、第一志望校に合格します。


2018年度photo

Fさん  U中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

私はこの合宿で自分の欠点といくつかのことを学ぶことができました。
私の欠点の一つは、心のどこかに不安があると本当にできなくなるということです。数学の確認テストで一枚しか合格できないという状況が続いていたのは、絶対合格するぞという気持ちとともに不安な気持ちもあり、それをなくせなかったからだと思います。
また、数学の計算ミスや書き間違い、約分のし忘れなど無駄なミスが多いと感じました。今までもこのようなことはありましたが、あまり気にしていませんでした。しかし、この合宿で欠点だと思い知らされました。なので、入試までに絶対に克服したいです。
私が学べたことは、諦めずに最後まで考え続けることです。確認テストを受けたときに分からないところもたくさん出てきましたが、最後まで考え続けて合格できた時は嬉しかったです。
私はこの合宿で他にもたくさんのことを学びました。辛いこともありましたが、この経験を活かして応援してくれている人のために「絶対合格の信念」で第一志望校に合格します。


2018年度photo

Tさん  U中学校 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

私は、今回の冬合宿において自分の今の状況を理解し、それを乗り越える方法を学びました。一日目、最初の数学の確認テストで転んでしまい、同じ校舎の友達に負けて悔しい思いをしました。その時、リーダーやホテルマネージャーから励ましてもらったり、プレッシャーを頂いたりして次のテストからよく合格できました。自分に自信がつきました。二日目、私がさぼってしまっていた国語がありました。最初の確認テストは一枚も合格できずに終わりました。二回目で合格するぞと思ていたものの、思った通りにいきませんで位下。とても悔しくて泣きそうになった時もありました。そういう状況でも私は、すぐにテキストを開いて復習することを意識しました。理科と社会のテストでは、過去問は大体終わっていましたが復習が足りなかったせいか自分の目標には届きませんでした。残念でしたがこれも自業自得だと思いました。最後のテストは一枚しか合格できませんでいたが、一枚でも多く合格できたのはリーダーの応援があったからこそだと思い、私も加わってまだ解き続けている皆を応援しました。これからは「絶対合格の信念」を忘れず最後まで貫き通そうと思います。


2018年度photo

Kさん  U中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

私はこの合宿に来たことで「絶対合格の信念」を再び思い出すことができました。私は合宿に来る前にインフルエンザにかかってしまいました。そして、熱が下がっているにもかかわらず勉強をさぼっていました。予習をするとしても遅すぎていました。なまけたことを反省して、合宿前の三日間は本気で勉強したつもりでした。しかし、合宿一日目、どんどん受かっていく周りの子たちを見てとても焦りました。なので、人と比べず、過去の自分や合格枚数だけを気にして頑張りました。そうすると、それまで他人事だと思っていたリーダーや他の校舎の子たちに仲間意識が芽生えてて、「絶対合格の信念」に基づいて絶対合格するぞという気持ちになれ、リーダーやホテルマネージャーやたくさんの仲間がそれを応援してくれました。合宿最終日、座席は落ちてしまいましたが目標枚数を達成することができました。努力をすればその分だけ実力が付くということも学びました。この四日間本当にあっという間でした。本当はもっとこの合宿で集中して勉強したいですが、この合宿で教えてもらったことを糧に入試に臨みたいと思います。本当にありがとうございました。


2018年度photo

Mさん  U中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

私はこの冬合宿に行く前は、夏合宿と同じように上手くいくだろうと思っていました。しかし、確認テストを受けていくと初めの方は受かっていましたが、問題の内容が難しくなると一枚や二枚で落ちてしまうようになりました。理科と社会が始まると、座席が後ろの方になってしまい、どんどん自信がなくなっていきました。予習をもっとしておけば、見直しをきちんとしていればと後悔しました。もうやめたい、家に帰りたいと思うときが何度もありました。それでも頑張れたのは、応援してくれるリーダーや一緒に競い合える友達がいたからだと思います。リーダーは私が理科で三枚で落ちてしまったときに、次頑張ろうと励ましてくれました。何も言わなくても落ち込んでいることに気づいて声をかけてくれたリーダーがいたからこそ頑張ろうと思うことができました。いつも一緒にいて心の支えになってくれたリーダーや合格枚数を競い合って負けたくないという気持ちにさせてくれた友達、冬合宿で友達になった子や夏合宿で友達になった子など、みんな頑張っているか私も頑張ろうと努力することができました。夏合宿よりも自分の思った通りにいかず不安になることもありましたが、それでも良い思い出になりました。これからも志望校合格を目指して頑張りたいです。


2018年度photo

Yさん  U中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

私は、この冬合宿で自分の学力だけでなく、集中力やコミュニケーション力など色々な力を身に付けることができたと思います。この冬合宿で一番印象に残っているのはリーダーです。初対面なのにかかわらず、合格すると私以上に喜んでくれたり、不合格だと悔しんでくれたりと、とても感動しました。テスト中の「もうこ」はとても心の支えになりました。リーダーが日に日に声がかれていってしまい、こんなにも応援してくれているのにテストに受からないでどうするんだという気持ちがわいてきて、テストに絶対受かるぞという気持ちが強まりました。最後の確認テストの時に、入試ではリーダーたちの声がない静かなところで一人で戦っていくんだと思うと、寂しくて心細いけど、応援してくれている人たちのために頑張ろうと思えました。私は夏合宿よりも冬合宿の方が充実してました。自分が積み重ねてきた実力を冬合宿では少しだけ発揮できました。また、夏合宿よりも多くの人と話して友達になりました。たった三泊四日でしたが、とても打ち解けられ、みんなが同じ辛い思いなどをしたからこそだと思います。冬合宿が終わってしまい気が緩みがちですが、ここから頑張らなくてはいけないという自覚をもって、応援してくれているリーダーやホテルマネージャーのために残りの時間を精一杯過ごします。


2018年度photo

Fさん  U中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

私は、まずこの冬合宿に参加できたことが一番良かったと思います。この合宿に参加して、リーダーの皆さんが大きな声で「もうこ」をしてくれたこと、合格おめでとうと言ってくれたこと、合格させてあげられなくてごめんねと言わせてしまったこと、一生忘れません。宮下ホテルマネージャーのお話で、成功者は自分がやってしまった失敗を素直に認め、人のせいにせず、原因は何だったのかを考える、という言葉がありました。私はその成功者になるために、受験で絶対に失敗しないように本気で努力し続け、自分を信じて頑張っていきます。また、もしも失敗をしてしまうようなことがあっても、人のせいにするのではなく、自分が悪かった部分はどこなのかを考えるようにしようと思います。私は宮下ホテルマネージャーのお話を聞いて一番に思ったことは、人のせいにすることはその人への甘えの気持ちがあるからではないかということです。自分の弱い気持ちに負けないという精神もこの合宿で学べたと思います。今日まで頑張ってきた努力、身に付けた精神力を忘れずに受験までのこれからの期間を本気で頑張り、第一志望校に合格することでリーダーやホテルマネージャー、両親、校舎の先生に恩返ししたいと思います。この四日間支えて下さった皆さん、本当にありがとうございました。ラストスパート頑張ります。


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