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喜びの声・合格実績 

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4410件中11-20件を表示


2018年度photo

須長 菜奈美 若宮中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 冬合宿・正月特訓体験談 】

 私はこの正月特訓で自分受験への心構えを変えることが出来たと思います。
 正月特訓1日目は正直行くのが嫌で正月なのになんで勉強しなきゃいけないんだと思っていました。勉強が嫌いで机に向き合うのも嫌いでした。けれどもその思いは一気に消えました。一番初めの確認テストでリーダーがすごく喜んでくれたからです。合格するたびに褒めてくれて一緒によろこんでくれて、次も絶対合格したいと思えました。しかしそんな簡単にいくわけもなく、回数を重ねるたびに合格枚数が減っていき、凡ミスが目立ち始めました。冬休みに予習をそこまで進めていなかったので確認テスト前の約1時間前だけでは間に合いませんでした。でもそんな時もリーダーは変わらず応援してくれました。少しやる気を無くしていたのですが、合格体験談を聞いてリーダーも私たちと同じように辛い思いをしていて、自分たちだけが頑張っているわけではないのにこれで落ち込むわけにはいかないと気持ちを上げることが出来ました。
 この正月特訓で受験の時に必要な素早く、正確に解く力が身についたと思います。そして、自分のためでなく私たちのために一生懸命頑張ってくれたリーダー、和田校長、家族のために頑張ります。正月にこれだけ頑張ったのだから合格できると日々のモチベーションをあげてお世話になっている人たちへの感謝を高校合格という形で返します。


2018年度photo

鳥羽 鳴海 坂戸中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 朝霞高校合格 】
              受験で学んだこと
私は、この1年間でたくさんのことを学びました。その中の1つで特に大切だと思ったのは、感謝です。両親は塾への送迎やお弁当を作ってくれたり、合宿に行かせてくれたりしました。私が朝霞高校に合格できたのは、親の支えがあったからだと思います。また、親だけでなく、第一志望校合格に向けて応援してくれている塾の先生や学校の先生、リーダーなど本当にたくさんの人に支えられているな、と感じました。そのとき私は、感謝だけではなく、支えてくれている人達のために最後まで全力を尽くすということも学びました。私は合宿でこの言葉を学びました。私はこの言葉でより頑張ろうと思いました。高校でもこの体験や気持ちを忘れずに何事にも頑張っていきたいです。ありがとうございました。


2018年度photo

鳥羽 成海 坂戸中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 冬合宿・正月特訓体験談 】

 私はこの冬合宿に、夏合宿でのリベンジと勉強をあまりしていなかった自分のだらだらしている雰囲気を正せたらいいと思って参加しました。親にも頼んで行かせてもらいました。1日目は、少し緊張したりしたけれど、良い結果を出すことができました。2日目は、1日目で頑張ったので前の席に行くことができました。でも、進んでいる教科の予習がなくなってきたり、少し冬合宿の環境に慣れてきたせいか、全然合格できなくなってしまいました。席も後ろの方に下がってしまって、とても悔しかったです。悔しかったけれど、原因は私にしかないんだな、と感じました。私たちのために声を枯らしてくれているリーダーがいて、冬合宿に行かせてくれる親がいて、応援してくれる人がいて、こんなに良い環境があるのに何をしているんだろう、と思いました。それからは、今まで以上に集中して勉強しました。そして、私の目標であった確認テストの合格枚数を超すことができました。得意ではなかった英語では、2行目に行くことができて、とても嬉しかったし、これからもっと得意にしていこうと思いました。リーダー達の合格体験談では、決して諦めないことや、今後の勉強の仕方についてたくさんのことを知ることができました。このことを忘れずにこれからの勉強をしていきたいです。この4日間はとても濃い4日間でした。この経験は一生忘れないものになると思うし、忘れたくない経験です。冬合宿後もこの4日間と同じくらい全力で勉強しようと思います。


2018年度photo

鳥羽 成海 坂戸中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 夏合宿を振り返って 】
私は最初パーク2階からスタートしました。初めの数学で符号ミスをしてしまいました。しょうがないな、という軽い気持ちでやっていました。初めての合宿で初めてのことだらけで緊張していて手が震えて書けなかったというのもあったけれど、今考えてみるととても甘い考えをしていたと思います。私は2回目で高天ヶ原に落ちてしまいました。そこで気が付いたのは、リーダー達が声がかすれても応援しているということです。リーダー達がそこまで応援してくれているのに私は何をしていたのだろうと思いました。その日から、私は考え方を変え、しっかり朝早くおきて自習をしてその日の確認テストに取り組もうと思いました。でも、テストの結果はあまり変わりませんでした。また符号ミスをしてしまったりとケアレスミスがたくさんありました。でも2日目で気持ちが変わりあきらめずにやってみようと思っていた3日目の国語で初めて6枚合格することができました。その時は、とても嬉しかったです。リーダーが言っていた努力は報われるというのは本当なんだなと思いました。たまにうまくいかないこともあったけれど、諦めずに時間ギリギリまで頑張ることができました。何回も泣いたりしたけれど、諦めないでやることの大切さがよくわかりました。勉強も大変だったけれど、ご飯も、寝る時も楽しかったです。この合宿に行かせてくれた親に感謝をして家に帰っても勉強を頑張りたいです。


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治居 奈月美 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 川越南合格 】
           〜受験から学んだこと〜
私は、受験をするために特別なことはしていません。ですが、毎日コツコツと1日に何ページやるかを決めて勉強していました。毎日コツコツやることで継続性がつきました。1日に2ページだけでもいいので続けることが大切だと思います。また、この時に覚えた知識は定期的に確認をしていった方が良いと思います。これも継続して行うことが大事です。受験は1日1日が大切なのでそれをしっかりと積み重ねていけば自分の自信にもつながると思います。受験を通して親のありがたさを知ることができました。そして親に感謝をしていきたいなと思いました。このことは、これからも思い続けていきたいと思います。親だけでなくまわりの人にもしたいです。


2018年度photo

治居 奈月美 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 冬合宿・正月特訓体験談 】

 正月特訓をふりかえってみて学んだことが2つあります。1つ目は感謝の気持ちです。確認テストを受けている時にはリーダーたちが応援してくれ、合格した時には一緒によろこんでくれ、不合格になった時には、前向きになる言葉をかけてくれてリーダー達にはたくさん支えてもらいました。なのでリーダー達には感謝の気持ちでいっぱいです。最後まで応援してくれたリーダー達の姿はとてもかっこよかったです。また、朝親がいってらっしゃい、や頑張ってね、と送り出してくれたことにも感謝したいと思います。今回の正月特訓を支えてくれた人々に本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
2つ目は、感謝の気持ちをどうやって伝えるかです。今回の正月特訓では、たくさんの支えてくれた人々に感謝しようと思いました。そこで、この感謝をどうやって伝えるか考えました。それは合格することによってこの感謝を伝えられるのではないか、と考えました。合格するためにもこれからの勉強は今までよりも頑張っていきたいと思いました。
 今回の正月特訓で学んだ2つのことを心に刻んで、これからにいかしていきたいと思います。そして、今まで自分を支えてくれた人々に感謝をし、その人たちのためにも自分の第一志望に合格して支えてくれた人たちを笑顔にしたいと思います。


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治居 奈月美 鶴ヶ島西中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 夏合宿を振り返って 】
夏合宿を振り返ってみて、学んだことがたくさんありました。
 一つ目は感謝の気持ちです。自分たちを支えてくれている人の気持ちに改めて気づき、今までよりも、もっと感謝していこうと思いました。多分、この夏合宿に来ていなければ感じることはできていなかったと思います。また、一人ではないことも分かりこれからも支えてくれている人たちのために全力で頑張っていこうと思いました。
 もう一つは、これからが新たなスタートだということです。今回の夏合宿で味わった嬉しい気持ちや悔しい気持ちを忘れずにこれからも勉強していこうと思いました。そして、勉強の仕方を教わることができたのでそれもこれからの勉強に活かしていきたいと思います。リーダーたちからたくさんのことも学び、確認テストではあまりいい結果を残すことはできなかったけれどもこの悔しさをバネに明日から新しいスタートをきって行きたいと思います。この新しいスタートをいい形できれるように努力をしていきたいと思います。
 今回、夏合宿で学んだ感謝の気持ちとこれからが新たなスタートだということを忘れずにこれからも志望校に合格できるように精一杯の努力をしていきたいと思います。この充実した5日間で自分が成長できたことを自信に変えてこの合宿以上に勉強に取り組みもっともっと成長していきたいと思います。


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小川 紗那 若宮中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 市立川越合格 】
            受験を通して学んだこと
私が、こうゆうかんに入塾したのは、中学1年生の1学期のときでした。この時から中2の終わりくらいまでは、勉強に関心がなくやる気もまったくと言っていいほどありませんでした。3年生になり、まだ受験モードになっていない私の気持ちを変えたのが夏合宿でした。友達できるかなーくらいの軽い気持ちで応募したのですが、リーダーやホテルマネージャーの熱心な姿を見て、がんばろうと思うことできました。夏合宿が終わった後、何度かサボってしまうときもありましたが、塾の皆が頑張っているのを見て私も頑張ろうと思えたので、仲間からとても大切な事を学びました。塾の先生、両親、本当にありがとうございました。


2018年度photo

小川 紗那 若宮中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 冬合宿・正月特訓体験談 】

 私は、正月特訓に来る前、勉強しろと言われても勉強しませんでした。だから、予習も少ししか進めていなかったし、正月特訓に申し込むのを決めたのは自分なのに正月特訓に行きたくありませんでした。
 そういう気持ちのまま正月特訓1日目を迎え、1回目の数学のテストが2枚で終わるという大失態を犯してしまいました。その時になって、早く勉強しておけばよかったと感じました。英語はなんとか進みましたが数学が最悪でした。私はこの日の夜、もう同じ失敗はしないと決め、予習を頑張りました。
 2、3日目もしっかりと予習をし、確認テストも順調に進めることができました。いつもほとんど変わらない席で、ここからどうやって上の教室に行くか、を考えて勉強しました。席が変わらないので、リーダーも「ここを抜けよう」「上に行くぞ」と応援してくれてとても勇気が出ました。
 正月特訓最終日、私が苦手な理社でした。しかもどちらも2回しかチャンスがなく、しっかり予習してきたにもかかわらず不安でした。しかし、座席チェンジではぎりぎり上の教室に行けたので、とても嬉しかったです。頑張って良かったなと思いました。
 この正月特訓で、黙想の時や合格体験談の時のリーダーの言葉を忘れないでいたいです。また、自分で質問をして教えてもらったこと、アドバイスをしてもらったことを受験まで絶対に忘れません。


2018年度photo

小川 紗那 若宮中 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

             【 夏合宿を振り返って 】
合宿に申し込むとき、先輩方が楽しいと言っていたので申し込みました。私は家にいると全く勉強しないのでいつも九時半から塾に行っていました。でも知っている場所だとなんとなくやる気がなく、ただ理解もしないで予習を進めているだけでした。合宿に行きたいと私が母に言った時、嫌そうな顔をしていたけれど、いいよと言ってくれました。今思うと、大変だったのだなと思いました。合宿初日、正直とてもやる気がないと自分でも感じていました。ご飯を食べると眠くなるし、ずっと決まった教科を勉強するし、初日から今すぐにでも家に帰りたいと思いました。二日目は午前中、初日と同じでやる気がありませんでした。しかし、午後に井沢先生のお話を聞いて気持ちが百八十度回転しました。リーダーや親に感謝してこの合宿に挑もうと思いました。三日目、前日の話を思い出していたら、朝からやる気が出てきていました。だから、国語は一気に十二枚進めることができました。私が喜んでいたら、リーダーも一緒に喜んでくれてとても嬉しい気持ちになりました。四日目、ほぼ進まなくてつらかったけれど、リーダーが励ましてくれてやる気が出ました。最終日、数学は0枚、英語は二枚しか合格できなくてすごく悔しくて泣いてしまったけれど、リーダー達が言っていた、「自信を持つ」という事を思い出して受験まで頑張ることを決めました。これからも人に感謝をすることを忘れないようにします。


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