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喜びの声・合格実績 

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こうゆうかんの生徒たちからの喜びの声を内容別に検索できます。

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8330件中31-40件を表示


2018年度photo

Yさん  U中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

私はこの合宿を通して、三つのことを学びました。
一つ目は、感謝の気持ちを持つことです。五日前、家族や塾の先生からの見送りのもと出発した合宿。家族に五日間も会えないなんてありえないと思っていました。初日の確認テストでは自分の思うようにいかず、とても悔しい思いをしました。そんな時に、家族や先生を喜ばせたい、私の力で笑顔にしたいという気持ちが生まれてきました。今まで支えてくれた人、これから支えてくれる人のためにしっかり結果を出さなくてはいけないと思い、五日間頑張れたと思います。
二つ目は、テストに合格することの喜びです。テスト中、声がかれているのにリーダーはずっと声を出してくれていました。そして、合格すると笑顔でおめでとうと言ってくれ、とても嬉しかったです。勉強中も分からないところを聞くと私に合ったやり方を教えてくれました。そのおかげで、苦手な科目のテストも得意な科目のテストと同じくらい合格できました。
三つ目は、笑顔の大切さです。テストに合格できなかった時、次頑張ろう、お疲れさまとリーダーは笑顔で言ってくれました。私はその笑顔にとても救われ、人を笑顔にする事ほどの喜びは他にないだろうと思いました。
この合宿で学んだことをこれから活かしていきます。そして、第一志望校に合格して、自分を支えてくれた人たちに恩返ししたいです。


2018年度photo

Mさん  U中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

私はこの合宿を通して学んだことが二つあります。
一つ目は、どんなに辛くても諦めないことです。私はこの夏合宿で自分の得意な国語を絶対に終わらせると思っていました。ところが、一回目のテストで目標枚数に全然届かないところで落ちてしまいました。その時私はあと一回しかない国語のテストで全部合格するのは無理だと思い諦めてしまいました。しかし、次のテストで担当してくれたリーダーが、諦めなければ全部合格できるよと言ってくれました。その言葉を聞いて、絶対合格したいという気持ちが再び出てきました。そして全力でテストに取り組むことができました。結果は全て合格にはなりませんでしたが、最後まで諦めずに取り組んだことで達成感がありました。
二つ目は、一生懸命努力することです。苦手な数学は合格できるか不安でした。ですが、ベーシックが全部受かり、自信がついたときにアドバンスも受かりたいと強く思いました。しかし、アドバンスの問題は難しく、なかなか解けませんでした。でも、何度も解き直してるうちに理解でき、何枚か受かることができました。
辛いことや苦しいことがたくさんあったけど、この夏合宿でたくさんのことを学ぶことができました。


2018年度photo

Kさん  U中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

私は、これほど集中して勉強した五日間は初めての体験でした。この合宿では、嬉しかった気持ち、悔しかった気持ち、今まで以上に支えてくれている人に感謝する気持ちなど、学ぶことがたくさんありました。自分は最初不安な気持ちでいっぱいでした。どんな感じなんだろう、友達出来るかな、など分からないことばかりでした。そして、最初に受けた数学のテスト、私は数学が好きなので少し自信がありました。しかし、計算ミスをしてしまい目標よりも少ない枚数で不合格になってしまいました。その時、自分の班の担当だったリーダーが、まだ大丈夫だよ、次頑張ろうと声をかけてくれました。私はその言葉を心に留め、次は頑張ろうと思いました。そして、合格したときには大きな声を出して喜んでくれました。とても嬉しい気持ちになり、さらに頑張ろうと心の励ましとなりました。このことは他の日のテストも同じで、どのリーダーもたくさん励ましてくれたり、アドバイスをしてくれました。そして、部屋の子ともすぐに仲良くなることができ、何枚合格できた?などたくさんのことを話すことができました。
私にとって五日間は本当にあっという間でした。自分は一人じゃない、支えてくれている人や仲間がたくさんいるということが分かりました。そしてこれからがすごく大事なんだということも学びました。合宿で学んだことを忘れずに頑張ります。 


2018年度photo

Yさん  U中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

私はこの五日間の夏合宿でたくさんのことを学びました。その中でも特に毎日思っていたことは、隣の席の人とは同じくらいの頭のレベルなのに、なんでその人とも合格枚数に差ができてしまうのかということです。先生たちに限られた勉強時間での集中力の違いで変わると言われ、本当にその通りだと思いました。なんとなく勉強したときと、集中して勉強したときの合格枚数が全然違いました。ですが、集中できないというときもあります。それを直すのに必要なことを教えてくれたのはリーダーの合格体験談でした。眠い時ややる気の出ない時の集中の仕方を話してくれたリーダーもいてとてもためになりました。
もうひとつ印象に残っているのが、三日目や四日目には予習が切れてしまい、合格枚数が少なくなりそうと思っていたけど何枚か合格できたことです。普段地道に頑張っていたことや、授業で教えてもらったことが身についていると実感できました。自分に厳しく勉強し、基礎を身に付けていこうと思います。
この夏合宿で、いつもなら長いと思う勉強時間が、目標を決めそれに向かうことで短く感じました。学べたことを無駄にせず頑張っていきたいです。


2018年度photo

Fさん  U中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

私はこの夏合宿で二つのことを学びました。
一つ目は、学習に対する姿勢です。行動面と精神面、両方の意味がありますが、私は今回どちらも必要不可欠だと感じました。まず、行動面では、自主学習中に背筋を伸ばす、早起きをする。精神面では、一分一秒を無駄にしない。これらのことが一つでもかけてしまうと、確認テストは合格できず、集中力はすぐ切れてしまうなど良いことは何一つないことに気づくことができました。常日頃、自分が家でどれだけの時間を無駄にしていたか、それが受験まで続いたらどうなっていたのだろうととても怖くなりました。リーダーの皆さんも言っていましたが、今日の夜から始めようと思います。今回の夏合宿で自分の怠けの心に気づくことができて本当に良かったです。
二つ目は、感謝の心を持つことです。私はこれまで正直、親のありがたみに気づいていませんでした。しかし、よく考えてみるとたくさん支えてくれていると気づきました。そして、声をからしながら応援してくれたリーダーの皆さんへの感謝の気持ちも忘れずに、受験に向かって進んでいきます。本当に楽しかったです。五日間お世話になりました。


2018年度photo

Mさん  S中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

私は今までの人生でこんなに集中して勉強したのは初めてでした。なので、合宿に行くまではとても不安で、正直あまり行きたくありませんでした。しかし、合宿に行ってから勉強していると、時間があっという間に過ぎていきました。もうひとつ驚いたことは、確認テスト中のリーダーの声です。一日目の最初の数学のテストで少し緊張する中一枚目を解いているとき、「頑張るぞー!」や「絶対合格するぞー!」、「諦めないぞー!」というような大きな声での声援にとても驚きました。そして驚いたのと同時に、励みにもなりました。難しくわからない問題にぶつかったとき、リーダーの諦めない、諦めさせないという気持ちが伝わってきたからです。朝の三時に起きるのが辛くても、リーダーはもっと遅くに寝て、もっと早くに起きている。勉強時間が長くて辛いと思っても、リーダーはみんなの確認テストを準備して、勉強を教えてくれ、確認テスト中は大きな声で応援してくれ、走りまわって採点してくれました。なので、リーダーの方が大変なのに、自分が辛いとか眠いとか言ってはいけないと思いました。夜にみんなで見に行った花火は霧がかかってきたけれどとても間近でみられ、きれいでした。私が今まで見てきた花火で一番の思い出になりました。それと、毎日知らない人と関わっていく中で友達ができたこともいい思い出になりました。


2018年度photo

Kさん  U中学校 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

僕はこの夏合宿で二つ学んだことがあります。
一つ目は、努力をすることです。僕は正直行きたくないと思っていました。ずっと勉強が不安で仕方ありませんでした。しかし、リーダーの合格体験や井沢代表のお話を聞き、「努力」をすることはとても大切だと学びました。努力をすれば合格できる、努力をすれば結果がついてくる。まさに「何でもできる」ということではないかと思いました。
二つ目は、ビデオメッセージや本橋総責任者、井沢代表のお話やリーダーのお話にあったように、感謝の気持ちを持つことです。お父さんお母さんがどんな思いで僕のことをこの夏合宿に行かせてくれたか最初は全く考えていませんでした。しかし、この合宿で両親や仲間、リーダーなどに感謝をすることがどんなに大切なのかを実感することができました。普通に生活できていることがどれだけ幸せで、ありがたいことなのかを知ることができました。
ここで満足してはいけないということも学びました。親や仲間に感謝すること、努力することを忘れず、第一志望校合格に向けて頑張っていこうと思います。


2018年度photo

Kさん  K中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

私はこの合宿を通して学んだことがたくさんあります。
一つ目は、勉強方法です。今までは、単語や熟語は書いて覚えるものだと思っていましたが、大きな声で口に出し、目で覚える方が早く効率よく暗記できることだと学びました。
二つ目は、感謝の気持ちを伝えることとあいさつをすることです。リーダーやホテルの人にありがとうございますと言ったり、すれ違ったらあいさつをするという大切さを学びました。
最初はこの合宿に行きたくないと思っていましたが、実際に行って初日はすごく驚きましたが徐々に慣れていき、リーダーたちの声を聞いて頑張ろうと思いました。テストがあまり合格できなかった時には、リーダーや同じ部屋に宿泊する子に励まされました。この夏合宿で学んだことを活かしてこれから頑張っていきたいと思います。
得意な科目が確認テストであまり合格できなかったので、帰ったら勉強してどんどん伸ばしたいです。苦手な科目は思っていた以上に合格できたのでとても嬉しかったです。苦手な科目に少しだけ自信がついたので良かったです。これからもっと苦手な科目が克服できるように頑張ります。得意な科目は伸ばして、苦手な科目を克服することを目標にします。


2018年度photo

Yさん  U中学校 男子 :中学3年生コース

(生徒本人)

8月13日、僕はついにこの日が来てしまったと思いながら家を出ました。合宿をして何を学ぶのか、合宿に行って良いことはあるのか。そんな事ばかりバスで思っていました。
ホテルについて、初めての確認テストを受けました。一番最初に手を挙げた人が一枚目のテストに受かり、一人のリーダーが合格おめでとうと言うと、周りのリーダーも合格おめでとうと言い、「かけあい」や「もうこ」を始めました。最初はとても驚きました。僕も一枚目のテストが受かり、合格おめでとうと笑顔で言われたときはとても嬉しかったですが、ありがとうございますと言えずに会釈だけになってしまいました。二日目には、こうゆうかんを創設した井沢代表が挨拶に来てくださいました。井沢代表は自分の体験を交えて感謝についてお話してくださいました。僕は、この夏合宿は両親が僕のためを思って行かせてくれているのに、自分のことだけを考えていました。その時、次からはちゃんとリーダーにお礼を言おうと思いました。
リーダーたちは、僕たちよりも予習をしてきていて、合宿では夜遅くまで起きていて、朝は早く起きて勉強を教えてくれました。僕は、たくさんの人たちに支えられていることを忘れることなく、受験までの残り半年間、勉強を頑張ろうと思いました。


2018年度photo

Fさん  U中学校 女子 :中学3年生コース

(生徒本人)

私はこの合宿を通してたくさんのことを学ぶことができました。一つ目は、時間の大切さです。この合宿では時間というものがとても重要でした。確認テストの前、後の時間をどう使うか、それをそんなに考えたのは初めてでした。私は今まで、長い時間をかけてやっていたけど、それは合宿では全然通用しなくて、それが今回の合宿で思うようにいかなかった一つの原因だと思います。私は、この合宿で時間の大切さをを学べたので、これからはいかに速く質の良い勉強をできるか、ということを考えて勉強したいと思います。二つ目は、人のために勉強をするということです。私は今まで親のために合格したいという気持ちもあったけど、自分のために勉強していたことがほとんどでした。でもこの合宿で私がテストが全然できなかった理科の一回目、本当に悔しくてネガティブになった時、この合宿が始まる前、友達や先生にたくさん頑張ってねと声をかけてくれたりとても期待してくれていたりしたのを思い出して、次のテストだった社会やその後の理科でも全力で頑張ることができました。
私がこの合宿で全力で頑張ったこと、英語や数学の悔しさを胸にこれからもこの合宿で応援してくれたリーダーや、他のたくさんの人のために頑張ります。私がこの合宿で頑張れたのはリーダーのおかげです。本当にリーダーの言葉には励まされたし、とても感謝しています。ありがとうございました。


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